もう一つの二次面接試験対策
CELの責任者の先生は元々ハロー通訳アカデミーにいらした方で、その先生の授業が私は好きでした。
それで、一次試験の時から夏期集中講座や、模擬試験など折に触れ利用させていただいていました。
これは、結果的によかったと思います。
どこの学校もお友達紹介制度や早割制度など色々ありますので、ご自分に合った制度を賢く利用することをお勧めします。
二次面接のための模擬面接でも、両校ではもちろん共通の話題はありますが、それぞれのカラーのでた質問もありましたし、もちろん講師の方が違います。
場所や雰囲気も違うので、いろいろな場面を経験するにはよかったと思っています。そして、内容が難しかったりうまく答えられないのはもちろん、私がこの過程でいちばん印象に残っているのは、質問官の発音です。
自分にとって聞きやすい英語、聞きにくい英語がありますので、一番聞きづらい英語の講師に当たった時が私は一番、よかったと思いました。
だって、聞きやすい方とばかり練習していて、本番で試験官の英語がとてもききづらかったら、きっとかなりあせってしまうでしょうから。
2008年8月14日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:二次面接試験
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